岩手県矢巾町ってどんなところ?
岩手県のほぼ中央部に位置する紫波郡矢巾町。宮沢賢治が愛した「南昌山」がそびえ、6万本のヒマワリが咲き誇るヒマワリ畑、「月が森遺跡」や「白沢森遺跡」などの縄文遺跡、古代最後の城柵である国指定史跡徳丹城など、自然と歴史を肌で感じることができる風光明媚な田園風景が広がっています。反面、盛岡市南部に隣接するベッドタウンとしての開発が進み、県防災センターを有し、平成31年には最先端医療を担う岩手医科大学の移転も計画され、県内の災害対策や高度医療の拠点ともなる。過疎化が進む岩手県において、人口が増加している数少ない市区町村のひとつです。
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いわて三陸中村家の【三陸海宝漬・350g】
いわて三陸中村家のベストセラー「三陸海宝漬」。特製醤油で漬けた香り高いメカブの上には、濃厚なイクラと柔らかく煮た三陸産アワビをトッピング。あわび、いくら、めかぶは三陸産を使用した、まさに三陸の海の宝石箱で。炊き立てご飯にのせて食べると絶品です。
- 寄付金額:9,000円
- 通常価格:4,000円
- 還元率:44%
納税者のレビュー
味付けがしっかり付いているので、特に他に何もせずご飯に乗せるだけで豪華な海鮮丼の出来上がりです。
海鮮類の中のお礼品では群を抜いていると思いました。
日頃はイクラが苦手な夫もメカブが余程美味しかったのかあっという間に平らげていました。
岩手県産 銀河のしずく10kg(5kg×2袋)
平成28年にデビューした岩手県オリジナルのお米「銀河のしずく」。名前の由来の「銀河」はキラキラと光る星空からお米の美しい一粒一粒をあらわし、「しずく」はお米の特徴である白さやツヤ、美しさをあらわしているといいます。炊き上がりの白さ、粘りと硬さのバランスの良さ、かむほどに広がる甘さが特徴です。寒さにも強く、地域で決めた栽培ルールに従いながら食味が落ちないように肥料を極力抑えて栽培しているという「銀河のしずく」は冷めてもおいしいと評判のお米です。
- 寄付金額:10,000円
- 通常価格:5,000円
- 還元率:50%
納税者のレビュー
噛むほどに白米の甘さが口に広がり、食べ飽きることがありません。
冷めた状態のおにぎりでも、お米の甘みがとても伝わってきて、美味しく食べる事ができました。
【ふるさと納税】地元で愛され続けている日本酒 鉄板ベストセラー福袋 720ml×5本
地元・岩手で愛され続けるベストセラーの日本酒「あさ開」。岩手は、古くから南部杜氏の里として知られた酒どころ。米、水、技に恵まれたこの土地で、明治4年の創業より酒造りを行い、さまざまな飲み口の「あさ開」が生まれています。その中から、ふくよかで良質な旨みがしっかりと息づくあさ開純米酒「純米酒昭和旭蔵」、爽やかで軽快な飲み口、キリリと心地よい辛口の「本醸造昭和旭蔵」、日本酒度+3.0のスッキリ辛口の「あさ開本醸造冷奨爽快辛口」、冷酒の中でも純米派にオススメの冷やし純米「あさ開純米酒 冷奨 豊潤旨口」、食事を美味しくするお酒「あさ開純米大辛口水神」の5本セットです。
- 寄付金額:12,000円
- 通常価格:5,380円
- 還元率:45%
納税者のレビュー
色々な食事にも合う美味しい日本酒です。
辛口の本当に美味しいお酒です。冷やして飲むと最高!!
小さめの瓶なので(一升瓶と違って)冷蔵庫で簡単に冷やして楽しめるのがいいなと思っています。
サヴァ缶(サバの缶詰)詰め合わせセット【3種類・各2缶】
三陸の水産業の復興のため、「東の食の会」とYahooが共同で行った「三陸フィッシャーマンズ・プロジェクト」の一環として開発されたサバの缶詰「Ça va(サヴァ)缶」。サバそのもののおいしさを味わうことができるサバのオリーブオイル漬けの黄色缶、アヒージョなどにもよさそうなレモンバジル味の緑色缶、ピリ辛でパスタなどにも合いそうなパプリカチリ味赤色缶の3種類を一度に楽しめるセットです。体に良くて手軽。パッケージも可愛いと話題の缶詰です。
- 寄付金額:10,000円
- 通常価格:3,200円
※6缶セット2,950円+箱別売り250円。公式サイトから楽天、Yahooに飛んで確認
http://www.iwatekensan.co.jp/index.php
- 還元率:32%
納税者のレビュー
バジルレモンが特に美味しかったです。サバ缶を利用した料理が更にお洒落に進化したので、一品おかずが簡単に増やせます。
東北大震災の復興支援にもつながるという点も意義があると考えます。